大足智姫神社(おおたらちひめじんじゃ)。

神功皇后及び應神天皇を祀っており、
驚くことに創建は724年だから歴史の古い神社なんだなあ。
また、松神子(まつみこ)の地名の由来は、皇太子の待つところ、であるらしい。

この神社の境内に足を踏み入れると、
クスノキの大木(樹齢800年?)が3本もあり、
その大きさには一宮神社のクスノキにも負けていないよ。

また、この神社は松神子太鼓台と又野太鼓台の氏神様であり、
境内には松神子太鼓台の収納庫も建てられており、
地元に密着している神社であることがわかるよ。

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